Secret Scenario1『ver5.8公式予告番組を見たアンジュとヴィヴィアン』

アンジュ

アンジュ「前半がイネファ(新キャラ)、シトラリ。後半がムアラニ、チャスカだって」

ヴィヴィアン

ヴィヴィアン「イネファは声優、中島愛さんだって!ランカ・リーだね!キラッ☆」

キラ・ヤマト

キラ・ヤマト「呼んだ?」

ヴィヴィアン

ヴィヴィアン「前原圭一(CV:保志総一朗)は呼んでないよ!」

アスラン・ザラ

アスラン・ザラ「キラ、場を荒らすな。俺達は引っ込んでいよう」

クリス

クリス「アスラン様だ、一緒にお食事行きませんか?」

ロザリー

ロザリー「アスラン様、一緒に競豚レース行きませんか?」

クリス

クリス「アスラン様が、そんなの行くわけないじゃん!」

ロザリー

ロザリー「別にいいだろ!アスラン様にだって、たまには息抜きが必要なんだよ!」

アスラン・ザラ

アスラン・ザラ「と、とにかく俺達は引っ込んでいよう(キラとクリスとロザリーを引っ張っていく)」

アンジュ

アンジュ「とにかく、私はシルヴィアを引くのよ!今無凸だから、2凸目指すの!マーヴィカ重ねたかったけど、ここはシルヴィアに全突っ込みで……頑張れ、シルヴィア!」

ムアラニ

ムアラニ「引いてくれるのは嬉しいけど、私シルヴィアじゃないよ……声は同じだけど」

サリア

サリア「……もし、すり抜けて刻晴(完凸済み)が来たら?」

アンジュ

アンジュ「サリアに金的蹴り&おっぱい天国でお仕置きする」

サリア

サリア「なんでよ!?」

甘雨

甘雨「刻晴さんには私が金的蹴り&おっぱい天国でお仕置きします」

刻晴

刻晴「サリア、逃げるわよ!」

サリア

サリア「逃げましょう、刻晴!」

ヴィヴィアン

ヴィヴィアン「もし、ディルック(完凸済み)が来たら?」

アンジュ

アンジュ「媚薬飲ませたガイアと一晩同じ部屋に閉じ込めて、記者のシャルロットを呼ぶ」

ディルック

ディルック「僕も刻晴とサリアと一緒に逃げよう……」

ヒルダ

ヒルダ「アタシと同じ声の七七が来たら?」

アンジュ

アンジュ「次は完凸だしオールリザレクション解放されるから、喜ぶ」

ヒルダ

ヒルダ「よっしゃ!七七、頼むぜ!」

七七

七七「頑張る……」

アンジュ

アンジュ「完凸後に又来たらヒルダにお仕置きする」

ヒルダ

ヒルダ「アンジュのお仕置き……!(どきどき)」

アンジュ

アンジュ「ヒルダと三日間口利かなくなって、その間の用事は全てクリスかロザリー経由、もしくは筆談にする」

ヒルダ

ヒルダ「ひでぇ!!……あ、でも筆談するアンジュは、ちょっと見たいかも」

クリス

クリス「もし、モナが来たら?」

アンジュ

アンジュ「あの貧乏占星術師?まあ使えないキャラじゃないからまだ許せるけど」

モナ

モナ「貧乏は余計です!……確かに、ここ三日間サラダしか食べて無いですけど」

アンジュ

アンジュ「でもすり抜けはムカつくわね、ケツデカ占星術師。すり抜けて来たら、尻叩き100連発ね」

モナ

モナ「虚実流動(ダッシュスキル)で逃げます!」

ロザリー

ロザリー「もし、ティナリだったら?」

アンジュ

アンジュ「縛り上げて、セノの駄洒落1時間耐久コースね。後、耳をコレイと一緒にモフモフする」

ティナリ

ティナリ「やめてくれ!僕の精神が死ぬ!」

セノ

セノ「ん?アンジュ、どこかで赤ん坊が泣いていないか?」

アンジュ

アンジュ「赤ん坊なんか、いないわよ?」

セノ

セノ「何故なら今日は水曜日……Wednesday(エーン ズ デイ)だからだ」

アンジュ

アンジュ「ぷぷっ……あんた、良いセンスしてるわね」

コレイ

コレイ「うわぁ、師匠の耳をモフモフして良いのか!あたしも!?モフモフモフモフモフモフ……はぁ~、幸せ♪」

ティナリ

ティナリ「コレイ、僕の耳を触らないでくれ!甘雨のツノと同じで神経通っているから、敏感なんだ!はぅっ……!」

サラマンディーネ

サラマンディーネ「では、ディシアだったらどうするのです?」

アンジュ

アンジュ「あの傭兵はフォンテーヌの水の中での戦いで真価を発揮するじゃない?動きやすいようにビキニでも着せてあげるわ」

ディシア

ディシア「そんな格好でスメールの砂漠を歩けるか!」

キャンディス

キャンディス「あら、ディシア似合いますよ、可愛いですね」

タスク

タスク「新しい、すり抜け枠の夢見月瑞希は?」

アンジュ

アンジュ「秋紗銭湯に沈めたる」

エルシャ

エルシャ「ジン団長だったらどうするのかしら?」

アンジュ

アンジュ「お互いの妹談義に付き合って貰おうかしら。一晩中。あの人もバーバラのことを語り出せば幾らでも話せるでしょう」

ジン

ジン「私はすり抜け組の中で一番マシな扱いで良かった……」